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新しいカタチのエンディングノート

新しいカタチのエンディングノート

これまでのエンディングノートは「一冊にすべてを書く」

エンディングノートは、一般的にはアクティブノートと同様の用途で用いられます。
ですがほとんどのエンディングノートは「生きているうちに見てほしい項目(延命治療や葬儀についてなど)」と「死んでから見てほしい項目(お金のことや、心を込めたメッセージなど)が1冊に収められているため、いつか見せようと引出しに入れたまま最期まで存在に気付かれずに終わってしまったり、生前に第三者に見られトラブルが生じたりという課題を抱えていました。

アクティブノートはココが違う!

100冊以上まとめてご購入の場合は特別価格でご提供します。電話にてお問い合わせください。

アクティブノートは3冊のノートで構成されています。

万が一の時に救急隊に見てほしい「赤のノート」。
生きているうちに見て、知っておいてほしい「緑のノート」。
亡くなってから見てほしい「黄色のノート」。
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アクティブノートなら、必要なタイミングに、必要な情報を、必要な人に見てもらうことができます。

それぞれの用途のご紹介

救急隊の方へ

目次
氏名/生年月日/緊急連絡先/血液型/かかりつけ医院/既往症/服薬について/保険証などの記号番号/延命処置/尊厳死宣言/臓器提供など
活用方法
自分の身に緊急事態が起こり、意識不明などで自分の意思を伝えられないときに自分の医療に関する情報や希望を救急隊に託すノートです。自宅の玄関など目のつくところに置いておきましょう。

生きているうちに見てください

目次
私自身のこと/家族のこと/ペットについて/介護の希望/認知症になったら/葬儀の希望/私の死亡を知らせてほしい人/お墓について/尊厳死宣言書など
活用方法
これらの項目は、亡くなってからではなく、生きているうちに伝えておきたいことです。あなたの家族や身近な人たちが「万が一の事態」に困惑してしまうことがないよう、あなたの意志を伝え、よく話し合ってください。

私が死んだら見てください

目次
財産について(不動産・預貯金・株式・年金・保険など)/相続について(相続の希望について)/伝えたい言葉(パートナーへ・こどもたちへ・身近な方々へ・自分に向けて)
活用方法
このノートは、信頼できる人に「保管と執行」をお願いしましょう。お金や気持ちについてはとてもデリケートなことです。むやみに人の目につくところに置かないようにしてください。ノートを託せる相手がいない場合には、司法書士等に託すのもひとつの選択肢です。専門家に公正証書遺言の作成を依頼することで、あなたの意志を法的に守ることもできます。

お求めの方へ

note11価格: 1,500円(税込)
※送料は、お客様負担でお願いいたします。


「書き方がわからない」方へ、相談も承っております。

ご依頼内容 ノート代 相談料 価格(税込)
アクティブノート購入
※メール相談も承ります。
1,500円 0円 1,500円
アクティブノート購入+電話相談(1時間まで) 2,500円 4,000円
アクティブノート購入+対面相談(2時間まで) 5,000円 6,500円

お申込み先

特定商取引法お申込みは、電話またはメールフォームにて受け付けております。
電話: 045-701-8654 (受付時間: 平日10時~17時)
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法人・団体の方へ

「進呈」だけでなく「書きあげる」支援を

「ライフエンディング・ステージ」のアンケートでは60代、70代は7割近くがエンディングノートを認知しており、まさにエンディングノートは「終活のはじめの一歩」として注目を浴びています。が、実態として「既に書いている」という人は大変少なく1割にも達しません。
エンディングノートは書かなければ始まらず、書かなければ次のアクションにつながりません。
進呈して終わり、ではなく、各専門家と連携を図りながら「書きあげ」を支援し、「いつでも相談できる窓口」という存在を確立してください。
このノートを活用して、お客様の「安心」を作りましょう。

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